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2013年12月の記事

2013年12月31日 (火)

iエリアのはなし、激戦人口過多エリア一覧

自宅エリアで代行をいっぱい取りたいなら、人口が少ないのが有利。
前に人口が少ないエリアを紹介しましたが、
逆に、人口が多い激戦エリアってどこでしょうか?

1位
153万人 船橋/浦安(千葉県)
2位 150万人 本厚木/海老名/相模大野(神奈川県)
3位 144万人 松戸/柏/野田(千葉県)

4位 139万人 仙台市周辺(宮城県)
5位 118万人 泉北(大阪府)
6位 117万人 広島(広島県)
7位 116万人 豊田/安城/刈谷/岡崎(愛知県)
8位 110万人 枚方/寝屋川周辺(大阪府)
9位 100万人 千葉(千葉県)
9位 100万人 一宮/稲沢/津島(愛知県)


ここまで上位10位エリアが100万人以上。


※人口は各都道府県の公式データなどから集計

大都市圏のベッドタウンが多いですが、
政令指定都市なのにエリアがひとくくりにされている、仙台と広島がかわいそう..

もうちょっと詳しく県ごとのエリア人口を見てみましょう。

千葉県のエリアを見てみてます。
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東京に近いエリアにくらべて、房総半島のエリアが人口が少ないのが際立っていますね。
木更津は意外に多い印象。

自分のホームでもある神奈川県
(横浜中心部は算出困難のためゼロになっています)
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本厚木/海老名/相模大野のエリアの広さと人口が突出していますね。
それ以外にも藤沢や川崎などのベッドタウンが多い。

静岡県
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人口のわりにエリアが多いですが、浜松が断然に人口過多。
やはり伊豆半島の少なさ。代行稼ぎエリアですね。

そして、東北&北関東
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各県ともにエリア数が少な目。
仙台がとびぬけて多いですが、ほかは県庁所在地が多いくらいで平均的な感じ。
新庄や、日光尾瀬などの少なさは際立ちます。

といった感じで、ヒマなときに集計してみましたが、皆さんも自分の地域をためしに集計してみてはいかがでしょうか。

以上、ツイッターにあげたネタの再録ですが、一部データ間違えなど修正しています。

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2013年12月30日 (月)

日光尾瀬編、東照宮を参拝して代行もいっぱい

※この遠征記は2012年9月のものです。

関東エリアの残りを回収するために、日光尾瀬に日帰りドライブしましょう。

例によって早朝に出発して、首都高経由で東北道へ、途中で太田/館林エリアを回収。
日光道へ、日光に入ったとたんに代行を40件もゲット。
結局尾瀬とあわせてこの日は70件くらい代行がとれうまうまでしたね。

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日光東照宮に参拝します。

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東照宮にくるのは10年ぶりくらい?
その前は、小学校の修学旅行以来。

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この日も修学旅行の小学生がいっぱいきていました。
あと、外国人旅行者などもいっぱい。

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お約束の三ざる

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そして眠り猫

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五重塔も別料金だけど見学。
クリアファイルもらいました。スカイツリー人気に便乗中。

参拝もして、昼近くなって人も増えてきましたので、ドライブを再開して奥日光の温泉へ。

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「湯守釜屋」というホテル。またもや貸切。
硫黄分多めでよい温泉でした。

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ホテルの売店でうっていた「いちごのカレー」
うまいのかなこれ?買ってくればよかったかも。

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温泉も入ったので尾瀬へドライブ。
日本ロマンチック街道。とてもきれいで走りやすいです。

Photo
吹割の滝というところに来てみました。
落差のない滝でいまいちっぽい。

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だいぶ遅くなったけど、昼飯にお目当てのそば屋さんに行ったけど、長蛇の列で断念。
国道沿いにあった別のお店に適当に入ってみたけど、まあまあかな。普通でした。

帰りは関越自動車経由で、途中エリア取りのために花園ICを一回降りて、帰還。

太田/館林
鬼怒川/川治
中禅寺湖/日光周辺
尾瀬
秩父/長瀞

5エリア追加
ここまで341エリア

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これで首都エリアは、東京の離島を除いてクリアー!

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2013年12月29日 (日)

内房回収編、東京湾フェリーからの夕日

※この遠征記は2012年9月のものです

発売されたばかりのiPhone5に買換えました。
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さっそくアイモバをダウンロード。
この初期画面を見るのも久しぶりですね。

以前、千葉にツーリングに行った時に、取り逃していた内房エリアを取得のために、房総をプチドライブに行きました。

内房エリアは、小笠原や八丈島といったところに行くときには、船のうえから取れるエリアなんですが、それらに行くのは何時になるかわからないし、千葉残っているのも気分がよくないので、さっさと取ってしまいましょう。

秋葉原で買い物などして、昼過ぎから、首都高経由でアクアラインを渡って千葉へ。
あちこち寄って、鋸山から夕日でも見るかと思ったら、案外閉まるのが早くて、入れなかった。

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それではのんびりと東京湾フェリーで横須賀の金谷まで渡って帰ります。

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波もおだやかな40分ちょっとの航海。
アイモバ遠征としては初めての船旅です。

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夕日がきれいですね。
「ちょっとロマンチックですね。プロデューサー...」

内房

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ここまで336エリア

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毎年恒例の、横浜赤レンガ倉庫でのオクトーバーフェス。
「あんまり飲みすぎちゃだめですよ!」

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2013年12月28日 (土)

東日本大遠征編、常磐線と福島のローカル線

※この遠征記は2012年9月のものです。

東日本大遠征の2日目です。

1日ぶりに上野に戻ってきました。

旅の疲れを癒すために、上野の駅前のサウナに入って朝飯たべてリフレッシュです。、
(上野近くのサウナは事前に調べてから行かないと、発展系だったりするので要注意です。)

東京まで戻ってきましたが、ウィークエンドパスは2日間、つまり今日一日まだ使えるので、
使い倒すため、遠征は終わりません。
再度出発です!

Photo
初公開のアニマル式行程表
発着時間のほかに、乗車時間と乗継時間も書いてあります。
乗り遅れや繰り上げのときの代替ルートも。

列車旅は移動するのも楽しいですが、時刻表片手に計画を練るのも楽しいですよね(*^▽^*)

あと、必ず紙にプリントアウトしておきましょう!
山奥のローカル線で圏外だったり、バッテリー切れのときも安心。

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上野駅に戻ってきたら、ちょうどカシオペアが入線してました。

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このデラックスなスイート個室はいつかは乗ってみたいですね。
カシオペアスイートのチケットは、みどりの窓口の職員にとっても発券したら自慢できるくらいの希少価値だそうですよ。

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それでは、特急スーパーひたちで、茨城と福島のエリア制覇を目指します。
かっこいいけど、ヘッドマークとかないのは寂しいですね。

取手/つくば
水戸
日立周辺
いわき

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いわき駅で「うにピラフ」という名物駅弁を食べようと思ったら、震災以降は発売を休止しているということで、残念。
コンビニでパンとおにぎりを買って昼食にします。

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郡山へ磐越東線で移動しましょう。
ディーゼル車に乗るのはひさしぶり。
(このあとの遠征でさんざん乗ることになるんだけどね)

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凄く本数が少ない!5時間も空いてる時間あるし。

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客は思ったより多い、18切符の期間だからかな。

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郡山について急いで乗り換えて磐越西線、会津若松エリアへ。
こちらはさらに乗客が多くて座れない。

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でも、すぐに降車。
エリアの境の上戸(じょうこ)で会津若松エリア取得。
会津若松/喜多方

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なにもない。のどかだ。自分以外にだれもいません。
アイモバをやってなかったら一生来ることがなかった駅ですな。

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マップをみたら、近くに神社があったので行ってみけど、小さいお社と鳥居があっただけ。 

エリアもとったので、郡山にもどりましょう。
時間になっても帰りの列車が来ないので、あせりましたが、数分遅れて列車がきました。

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郡山から東京まで東北新幹線で東京まで帰れば早いですが、指定席が満席だし、ちょっとお金節約のため、宇都宮で降りて在来線に。

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東北本線の小金井から大船まで湘南新宿ラインのグリーン車へ。
なんと、休日料金750円で3時間近くグリーン車に乗りっぱなし可能、お得!

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郡山で買った小原庄助べんとうをつまみに飲む。
さけのアテに適したおかず構成がグッド!

東北本線の途中で、昨日取り損なった古河エリアを無事拾って今回の遠征目的完了。
古河

 

6エリア追加
ここまで、335エリア

 

だいぶエリア数をかせげました。
2日間列車に乗りっぱなしでしたが、新幹線に寝台列車にローカル線と、いろいろな車両に乗って楽しい旅でした。


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今回の移動したルートと残りのエリア状況。
岩手沿岸と、真ん中あたり、それに日光近辺が残りましたので、まずは東日本を埋める方向で、近いうちに再度東北遠征にいきましょう。

今度はちゃんと観光もしたいし、絶対に行きたい場所もあるし

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2013年12月27日 (金)

東日本大遠征編、ブルトレ最後の生き残りに乗る

※この遠征記は2012年9月のものです。

前回からのつづき、東北新幹線で新青森に来ました。
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新青森駅から青森駅まで1駅だけ奥羽本線の普通列車に乗車。

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青森駅は思いの外、こじんまりとした駅でしたね。

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あまり時間はないですが、青森駅のまわりをぶらぶらと散策。

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ねぶたの家 ワ・ラッセ。

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有料施設ですが、無料展示部分もあります。

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青函連絡船記念館も見学したいですが、今回は時間がないので外観だけ。
また今度くるときにでも(今度はあるのか?)

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道の駅ならぬ「駅の駅」=なかは普通のお土産屋さんでした。

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さて、それでは日本海側のエリア取りのために、
寝台特急あけぼのに乗りましょう。

北斗星やトワイライトエクスプレスなどもありますが、あちらは豪華食堂車が売りの列車で昔ながらの移動に特化したブルートレインの客車寝台特急としてはあけぼのが最後の生き残りといえましょう。

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今回は気合いを入れてA個室シングルデラックスをとりました。
あけぼのは、つい先日、2014年3月での廃止が発表されましたので、現状では、なかなか入手困難なプラチナチケット化しているようですが、このころ(2012年9月)はわりと簡単に予約できました。

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さっそく乗車。

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「プロデューサーなに見てるんですか!」

エキストラベッドを使えば個室の2名利用も可能です。
寝台列車の個室はこの秘密基地みたいな感じがたまりません。

りっちゃんは、アイドルというよりも有能な秘書と出張旅行している感じです。

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あけぼのヘッドマーク入の、特製アメニティセット。
(もったいなくて使ってない)
あけぼのはシャワー設備などありませんが、A個室内は専用の洗面台があるので、お湯で体を拭くぐらいならできます。

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ベッド脇の目覚ましやBGMのコンソール。
乗車中ネットは普通につながりましたので、退屈はしませんでした。

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晩ご飯兼、酒の肴は青森駅で買った、帆立釜めしの駅弁。
大きい帆立がいっぱい入っているのはいいけど、味が単調で飽きる。

列車は、結構な雨が降る中、ガタゴトと日本海側を進んでいきます。

しかし、せっかくの寝台なのに、アイモバのエリア取りのために、のんびり寝てられないのがつらいですね。

弘前
大館
秋田
鶴岡
新発田/村上
前橋/伊勢崎

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ここまで、329エリア

雨の影響か、若干の遅れ気味。
高崎手前の朝5時前に目覚ましセットして、前橋エリアもゲット。

日曜日の朝日の中をゆっくり都内に向かって進みます。

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5分はどの遅れで上野駅13番ホームに到着!

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皆さんも廃止になる前にぜひ一度乗車されることをオススメします、

東日本大遠征の2日目につづきます。

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2013年12月26日 (木)

東日本大遠征編、E5系のグランクラスで青森へGO

※この遠征記は2012年9月のものです。

今回の遠征は、ほとんど観光的なことはしてませんが、列車に乗るのと、アイモバのエリア取が目的なのでオーケーです。
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今回の遠征のための切符。まだまだ乗りますよ!

そういえば、2012年7月末にツイッターを開始して、この遠征時からつぶやき初めております。ちなみに、初めてのアイモバPの相互フォロワーは静岡四天王のひとりブルマスキーPでした。

上野から今度はE5系新幹線で青森に向かいます。
今回の旅の楽しみのひとつだった、グランクラスへの乗車です!
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本日3度目の新幹線(^o^)

E5系といえば「はやぶさ」ですが、
車両の増備が進んで「はやて」もE5系の運用が増えています。
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室内は、旅客機のファーストクラスをイメージした、乗り心地と、上級のサービスと言われていますが、飛行機のファーストなんか乗ったことないので、比較のしようが無いですね。
高い料金のせいか、騒がしい家族連れとか居ないので静かでよいです。

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ご覧のように、シートは本革張りのゆったりしたクラムシェルタイプ。
リクライニングなどはすべて電動式。めいっぱい倒すと、安眠できそうです。
前後左右のゆとりも文句なく広いです。
体格が大きい自分のような人間には、理想の快適空間。

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リクライニング操作パネル。アテンダント呼び出しボタンもあり。

もっとも、青森まで3時間ちょっとでついてしまいますが。

飲み物はビールやワインなどのアルコール含めて、何杯でも無料。
無料で、軽食(和食か洋食の選択)とお菓子がついてきます。
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今回は和食をチョイス。味は普通の駅弁レベル。
メニューは季節によって変わるそうです。デザートには青森のアップルパイ。
ただしあくまで軽食なので、普通の駅弁より量は少なめ。

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なので、夜食用に上野駅で買ったカツサンドも食べて、ワインも飲んじゃいましょう。

サービスのクオリティは文句のつけようがないですね。
優越感と快適さにひたれる移動が楽しめます。

気になる料金ですが、上野→青森で、通常の指定席に加えて、1万円です。
従来のグリーン車との比較なら、プラス5千円。
十分に値段分の価値はあります。
たまには、ちょっと贅沢な旅も良いではないでしょうか。

グランクラスは開業からだいぶたってますが、休日などの予約は取りにくく、依然としてプラチナチケットのようです。
私が乗ったのは、土曜日の昼過ぎでしたが、満席。
ただ、新青森まで通して乗ったのは自分だけ。仙台と盛岡でほとんどの客が下車してしまいました。
仙台→新青森の区間ならチケットとりやすいかもしれませんね。
また、3列の一人がけシートのほうが空席率は高いようです。えきねっとなどで空席を照会してみてください。

(JR東日本のグランクラス公式ページ)

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盛岡駅での秋田新幹線と分割シーン。
子供が「はやぶさ!はやぶさ!」と大喜びですが、この列車は「はやて」です。

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で、当然のんびりするヒマもなく、アイモバのエリア取りに励みましょう。
東北新幹線は、仙台まではトンネル内でも携帯電波が入るので、アイモバのエリア取りもラクラクです。

小山/佐野/足利
宇都宮
塩原/大田原周辺
那須
郡山
福島
仙南
仙台市周辺
大崎
一ノ関
盛岡
八戸
青森

ゆっくり食事をしてたら、古河エリアを取り逃しましたが、明日もう一度通るので、再チャレンジです。

13エリア追加
ここまで、323エリア

そんな、こんなで、あっという間に新青森駅に到着。
つづきます。

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2013年12月25日 (水)

東日本大遠征編、上越新幹線→長野新幹線

※この遠征記は2012年9月のものです。

月が変わって9月は律子に担当を変更。
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リッチャンハカワイイデスヨ

少ない休日から土日の2日間を捻出しまして遠征に出かけましょう。

今回は40時間電車に乗り続けるという(一部バス)旅で、関東信越東北のエリアを一気に塗りつぶします。

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18切符の期間でしたが、今回は新幹線も乗るのでウィークエンドパスという土日乗り放題の切符を使います。
新幹線などの特急料金とエリアをはみ出る部分は別途料金必要ですが、今回のルートではイチバン経済的という計算になりました。
地元駅を始発電車で出発。前日が飲み会だったので死ぬほど眠い。
旅行や登山など始発電車は結構な乗客がいますね。

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東京駅から始発のMaxときに乗車。

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早朝ですが、エリア取りのために眠れません。
上越新幹線は、トンネル内で携帯圏外なので、乗車しながらエリアを取るのは、かなりの難易度です。
Photo
特にこの沼田/水上エリアは、両側が長大トンネルの上毛高原駅を200knh以上で通過するので、圏内の時間は30秒くらいしかありません。かなりの難易度!
一回でも操作をミスったりすると、とれませんが、準備万端のおかげで無事にゲット!
確実に取りたい方は、上毛高原に停車する新幹線を選びましょう。
(まあ、このエリアは翌日も通ることになるんですけどね)

高崎
伊香保/榛名/草津
沼田/水上
湯沢/奥只見
長岡
新潟/新津

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燕三条駅で下車
新潟は何度も来てますが初めて降りた駅です。
朝早いからか、あまり人がいない。
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駅のスタンドで立ち食いそばの朝食。可もなく不可もなく。
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上越新幹線は30周年

ここからは高速バスで長野へ移動します。
鉄道のダイヤが不便なのと、取れるエリアが増えるためです。
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朝の日差しのなかを、高速のバス亭に移動。
駅から思っていたより遠くて、汗だくで歩きます。
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バスはほぼ満員でした。

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上信越自動車道を通って長野へ。
途中休憩したSAから、対岸に柏崎刈羽原発が見えます。

糸魚川/直江津
戸隠/妙高
志賀高原/飯山
長野

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長野駅到着。
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善光寺にもお参りに行きたかったのですが、バスが定刻よりかなり遅れたため、断念。
また今度の機会にしましょう。
分刻みの予定表で動いているので、ちょっとでも遅れるわけには行かないのです。

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長野滞在はわずかであさまに乗車。
なにげに、長野新幹線に乗るのは人生初だった。

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おやつとそば茶を購入。

長野新幹線もトンネル内は圏外。

東海道や東北新幹線は、着実にトンネル内の電波圏内工事を進めていますが、上越や長野新幹線はいっこうにその気配がありませんね。
北陸新幹線開業で金沢まで開通したら改善されないかな?

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上野駅に到着。
引退間近の200系(これには乗りません)

6時間ぶりに東京に戻ってきました。

上田/菅平
軽井沢/小諸


12エリア追加
ここまで310エリア

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250エリアから2か月かかりましたが
300エリア突破!!

さて、まだ遠征は序の口。これからいよいよ東北へ向かいますです。

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2013年12月24日 (火)

伊豆半島の路線バス攻略と、おすすめ駅弁情報

2012年の8月は遠征は無しで、ずっと伊豆で避暑をかねて代行稼いでた日々です。
なので、この月の担当だった、やよいの写真はこれくらいしかないです。
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伊豆半島の公共交通機関を使った場合の攻略情報です。

西伊豆エリアは鉄道の路線が無いため、ここをどうするかがカギになります。
路線バスを使ったこんなコースはどうでしょうか?
どうせなら、まる1日かけて伊豆をぐるっと回ってみます。

東京からの出発の想定ですが、関西や名古屋からなら、三島あたりから、
また、時間を節約なら熱海や小田原まで、新幹線や小田急というのもよいでしょう。
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踊り子号といえばこの車両。自分は通勤ライナーとしてちょくちょく乗ってます

JR踊り子号
東京 9:00→小田原 10:00→修善寺 11:08

東海バス(松崎行き)

修善寺駅 11:50→堂ヶ島13:22

東海バス(下田行き)
堂ヶ島 13:50→下田駅 14:48

伊豆急リゾート21
下田 15:35→熱海 17:11

JR東海道線
熱海 17:16→東京 19:01

下田からは、河津経由で修善寺にバスで戻ることもできます。
このバスは有名な河津のループ橋や天城トンネルを通ります。
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伊豆急
下田 15:35→河津 15:56

東海バス(修善寺行き)

河津 16:20→修善寺 17:50

伊豆箱根鉄道
修善寺 18:10→三島 18:46

途中で観光するなら堂ヶ島の遊覧船がおススメ。
出発を早めるか、帰りを遅くして時間を作ってください。

伊豆半島は大部分が東海バスの縄張りです。
本数は結構多めです。
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東海バスの時刻表はこちらから検索できます。

三島からは堂ヶ島まで、お得な特急バスもありますが、本数が少ないのと時間がちょっと使いにくいかも。
西伊豆特急バス

あと、清水港から土肥港までフェリーで行くという方法もあります。
駿河湾フェリー
天気がよければ、富士山の雄姿や夕日が堪能できますよ!

伊豆のおすすめの駅弁情報

修善寺駅
舞い寿司という地元の元寿司屋がつくるあじ寿司
数々のランキングで上位になった有名駅弁。
駅弁大会などにはほとんど出ないため、ここに来ないと食べられない、幻の駅弁といえます。
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刺身に近い、酢をおさえ気味の新鮮な鯵に、わさびはもちろん本わさび。
醤油も特製のものです。

こちら土日20個限定。11時から販売のわさびシャモ飯
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駅弁とは思えないクオリティ。しっかり歯ごたえがあるシャモ肉に、こちらも本わさび。
シャモのだし汁で炊かれたごはんも美味しい。

わさびとならんで、伊豆で栽培が盛んな椎茸の椎茸弁当
本来は弁当で脇役の椎茸を主役に抜擢!
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地味な色合いですが、絶妙に甘辛い肉厚の椎茸。
鶏肉などが入った炊き込みご飯の上にのります。このごはんだけでも十分美味しい。

ちらし寿司
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具材は豪華だけど、もうちょっとボリュームあるといいかな。

いずれも確実な入手には予約が必須ですよ!
現在、修善寺駅は新築工事中のため駅外の仮設店舗で営業中です。駅員に場所を聞いてね
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これは旧駅舎

あと、修善寺駅のスタンドの椎茸そばもぜひ。
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椎茸のダシがかっつり効いた濃厚なつゆが味わえます!
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富士山世界遺産登録記念切符。たぶんまだ売ってると思います。

伊東駅
こちらも地元老舗の駅弁屋の祇園
なんといっても名物はいなりずし
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甘辛い味がのバランスが絶妙です。

幕の内
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エビが豪華。この唐揚げが冷めても美味しい逸品。
本店では唐揚げだけでも買えます。

とりめし
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大きい鶏肉が、冷めても柔らかくグッドです。

祇園の駅弁は、いずれも伊東駅の売店のほかにも、道の駅伊東マリンタウンや、伊東郵便局近くの本店でも購入できます。

この2店舗は、クルマで伊豆に行くときも、わざわざ駅に寄って購入して食べるくらいのお気に入りです。
ドライブ途中に眺めのいいところで、駅弁を食べるのも楽しいですよ。

特に、観光シーズンの有名な飲食店はどこも行列で混雑しますからね。

ということで、伊豆のおすすめでした。

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中伊豆市の公式萌キャラ?伊豆乃四姉妹

次回は東日本大遠征編

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2013年12月23日 (月)

iエリアのはなし、エリアの特異点その2

前々日に掲載した記事で、エリアの特異点として、iエリアが4か所接する場所を紹介しましたが、そのなかで「東京都内の特異点は1か所だけ」としましたが、
@yukipsnさんからコメントにて「都内にもう2か所ありますよ」と指摘をいただきました。

(前回記事)iエリアのはなし、エリアの特異点情報


情報ありがとうございました。

たしかに、あらためてマップを見たら、見落としておりました(^-^;
いやあ、都内のマップって近いもんだから、ちゃんと見る機会ってあんましないもんで(言い訳)

ということで実際に行ってきました。

東京都内その2
六本木通りの青山トンネル付近
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ピンポイント地点は、青山学院中学のグランドの上

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案内地図の「Eブロック」のところ、学校敷地内なので入れません。

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六本木通りからみると、こんな感じ。
学校関係者のかたや学生さんは、グラウンドでぐるぐる回ってると、代行いっぱいとれるかもしれませんね(^-^;

東京都内その3

千駄ヶ谷駅ちかく、東京体育館わきの路上
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セブンイレブンが近くにあります。
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ピンポイント地点は、駐車しているトラックの前の車道上。

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まさに理想のピンポイント!!

あまり交通量の多くない道路なので、付近をウロウロすれば4エリアが取れましたよ!
(ガラケーはずっと青山/信濃町エリアをつかみっぱなしでした。。。)

おまけ、ピンポイント地点のTHETAによるパノラマ画像
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こちらのリンクをPCかiPhoneで見てください。


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2013年12月22日 (日)

iエリアのはなし、夢の離島ぐらしでアイモバ生活

代行がいっぱい取りたいなら、ライバルが少ない人口過疎エリア。
なんといっても住むなら離島ですよね!


ということで、離島エリアの人口少ないランキング

1位 小笠原諸島 2,900人
ご存じの最難関エリア。おがさわら丸で片道25時間。
現在は在住Pがいるので不在時以外は定期的に消化されていますが、来春に離島するそうなので、今後は消化困難エリアになりそう。
引っ越すなら今のうちですね。
F版は長らくP不在で、せっかく小笠原オファーを引いても代行失敗の悲劇が多発中です。
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2位 八丈島/三宅島 13,400人
毎日定期的に消化されている模様。

3位 隠岐 15,000人
在住Pがおり、定期的に消化されている。
西エリアの最難関といわれるが、フェリーや航空便も多い。
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4位 大島/新島 15,100人
こちらも八丈島同様定期的に消化されている。i版でも伊豆から対岸取りできることも。

5位 種子島/屋久島 45,700人

在住Pの存在は確認できないが、九州からの対岸取りで定期的に消化されている。

6位 壱岐/対馬 60,200人

在住Pが不在?結構たまる模様。

7位 佐渡 60,400人
在住Pが複数いる模様。
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8位 五島 76,300人

在住Pの方がいるそうです。
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9位 宮古/石垣 104,600人
在住Pがおり、定期的に消化されている。
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10位 奄美 115,800人

意外に人口が多い。在住Pがいる模様

11位 天草 125,100人
12位 淡路島 143,000人

淡路島と天草は橋がありクルマで渡れるので、離島とはちょっと言い難いですね
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アイモバのおかげで、日本の離島にはあちこち行きましたが、ホント仕事さえあるんなら、離島暮らししてみたいもんです。

○参考
その他の僻地エリア人口

北関東
尾瀬 5,200人
中禅寺湖/日光周辺 15,600人
秩父/長瀞 51,000人

近隣エリアから定期的に消化されている。

神奈川
箱根 13,500人
真鶴/湯河原 34,600人

人口は少ないが、数時間以上たまることは稀。

静岡
西伊豆 21,400人
下田/南伊豆 37,400人

平日は通勤P?により1日1-2回消化されるが、数日たまるときもある。
観光地なので、シーズンの休日はむしろ激戦。
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中部
上高地/乗鞍 3,500人
高山 64,400人

上高地は屈指の人口の少なさだが、定期的に消化する近隣Pがいる。

紀伊半島
白浜周辺 22,500人
枯木灘/串本周辺 25,500人
那智勝浦 30,000人
新宮 31,200人

紀伊半島は人口が少ないエリアが多くたまりがち。遠征で美味しい思いをできることも。

北海道
江差/桧山 50,500人
稚内/宗谷 77,700人
根室 84,000人

江刺は人口は少ないが熱心な在住Pがいるようでたまらない。
稚内と根室どちらも在住P不在の模様。数日くらいたまることも。
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東北
新庄 81,500人
代行激戦な東北のなかで珍しい、代行がたまるエリア。
在住P不在で1週間くらいたまると近隣Pが消化している。

代行がたまるエリアは人口が少ないこともそうですが、隣接エリアからの交通が不便なのがポイントでしょうか。
あとは、ライバルPが少ないこと。一人でも熱心な定住アイモバPがいれば、順調に消化されます。

といった感じで、お引越しを検討されているアイモバPの方は参考にしてねw

※人口は自治体発表のものなどを元に適当に四捨五入してます。

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2013年12月21日 (土)

iエリアのはなし、エリアの特異点情報

全国のアイモバPのみなさん、毎日いっぱい代行とってますか?

自分の行動範囲のエリアが、人口が少なかったり、ライバルがいなければ、毎日数十件の代行を取れたりもしますが、そんな恵まれた環境のアイモバPはそうそう居ないでしょう。

実は、私の自宅はエリアの境界に近い場所にあるので、自宅内の場所によって2エリアをとることができます。
まあ、もっとも両エリアとも結構な激戦エリアなので、そんなに代行的には美味しいわけではないんでんすけどね。

そういえば、以前泊まった札幌の某ホテルは、客室、ロビー、レストランと3カ所ともに違うエリアを拾う、カオスなところでしたな。

毎日いっぱい代行が取りたいなら、エリアの境界に住めば良いじゃないか!
しかも、2エリアや3エリアじゃなくって、4エリアが接しているところなら、ちょっと移動するだけで、4エリア分の代行をがっぽりです。

そんな4エリアが接する場所を「エリアの特異点」と勝手に名付けました。

札幌市内

特異点のなかでも、最も有名な場所。
札幌駅からすぐ近く。
Sapporo

実際に行ってみました
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テイセンボウルというボーリング場のある場所
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ピンポイント地点は、ちょうどボウリングのレーンの真上なので、そこに立つことはできません。
札幌市内は比較的代行が貯まりやすいので、深夜や早朝などにボウリング場の周りをグルグルお散歩していれば、代行がっぽりできるかもしれません。
(私が遠征したときは真冬だったので2周で寒さで断念)

京都市内
京都市の中心部、京都市役所のすぐ近く。
Clip_8_2

実際に行ってみました。
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京都っぽい感じの細い路地の奥へ...

Img_1159
ピンポイントの場所は、幼稚園の敷地の中。
写真中央奥のゲートのあるあたり。
代行的にはあまり貯まってませんでしたね。

大阪市内その1
Clip_4
梅田駅のすぐ近くのオフィス街。

実際に行ってみました。

Img_1140
地下鉄の梅田東駅2番出口の上に立つビル。
その中の証券会社の入り口付近がピンポイント地点。
この日は日曜日なので開いてませんでした。
ただし、この付近は高いビルが多くGPSの電波はかなり拾いにくかったです。

大阪市内その2
Clip_6
地下鉄の松屋町駅からすぐ近く。

ここは実際には行っていませんので、Googleストリートビューの画像で。
Tennmei
人形の天明館というお店の中がピンポイント地点。
今度大阪に行く機会があれば行ってみたいと思います。

東京都内
Imap2
エリアが混み合っている都心ですが、意外にこの1カ所だけ。
※コメントで指摘いただきました。都内はあと2か所ありました
追加情報はこちら

実際に行ってみました。
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地下鉄の本駒込駅の出口のすぐ前。

Img_1320
片側2車線の交通量の多い道路。

Img_1321
近くの歩道橋の上から撮った写真。
画面のちょうど中央の道路のどまん中がピンポイントの地点。
交通量が多く横断も困難で、実際に立つことはできませんでした。

とまあ、こんな感じで紹介しましたが、
4カ所が接している場所は少ないですが、3カ所の場所はかなりの数あるので、
引っ越しの際には、エリアマップを隅々まで眺めて、そんな場所を検討されてはいかがでしょうか。
夢の代行がっぽり生活を実現できるかも!?

海上
あと、特異点は地上だけでなく海上にもあります。

東京湾
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航路の近くで、おがさわら丸や、伊豆諸島行きの船で通る場所。20130703_111641
ひっきりなしに、大型タンカーやコンテナ船が通過する。
東京湾は世界屈指の混雑航路で、小舟などで近づくのは困難。

瀬戸内海
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ここも船の往来が多そうなところ。

相模湾
Clip_15
相模湾には2か所の特異点

ちょうどこの付近で撮った写真がありました。
Img_1089
2009年の相模湾沖の観艦式の模様。

Img_1094
潜水艦救難艦「ちはや」

伊勢湾
Clip_10
湾のどまんなかあたり。

おまけ
Nazo
エリアマップを見ていたら、京都と滋賀の県境に、
どこのエリアにも属さない謎の一角が..
道路は近くにあるものの、山の中に入らないと到達できない模様。
ここいいくとどうなるのか?それについては、またのちほど。

次回も代行がっぽり作戦について。

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2013年12月20日 (金)

東京落ち穂拾い編、都内を地下鉄でうろうろ

※この遠征記は2012年7月のものです。

前月に、首都高と山手線などで都内のエリアはほとんど取得済みですが、微妙に残ってしまっているエリアが散在していますので、今回はこちらの回収に行きます。
Tonai
こちらが都内のエリア残状況。

まずは、自由が丘をとるために、横浜から東横線で渋谷へ。
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710円の地下鉄1日乗車券でまわりましょう。

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ひたすら地下鉄乗ってるだけで、特に面白いこともないので、詳細は割愛

取得したエリアは以下
自由が丘
青山/信濃町
新宿1~2丁目
四谷
中野
高円寺/阿佐ヶ谷
本郷
根津/千駄木
白山/小石川

9エリア追加
ここまで298エリア

これで都内は離島を除いてすべてクリア。
Img_1318
本駒込の駅で降りてみる。
Img_1321
なんの変哲もない道路ですが...
この場所については、いずれのちほど。

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中野のブロードウェイでマンガをあさったり

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帰りはアキバによって、Heyに残っているアケマスをプレイ。

300エリア目前も、もう近場で行けるところが無くなってしまった..
いよいよ、また遠征です。
北海道とか沖縄も行きたいですが、とりあえずは、本州を埋めていく方向性で。

つづく

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2013年12月19日 (木)

房総半島編、暴走ツーリングするさ

※この遠征記は2012年7月のものです。

東京に近いものの、広くてエリア取りが面倒なのが、房総半島。
鉄道でまわるにしても、クルマで回るにしても、丸一日潰れるのは確実です。

今回は友人が新しくバイクを買ったということなので、そのお披露目を兼ねて、3台で日帰りアイモバエリア取り房総半島一周ツーリングにいきました。

目的は銚子で美味しいお魚を食べること。

マイバイクのご紹介。
ホンダX-4 並列4気筒 1300cc 100PS
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ProDrugのクソうるさい集合マフラーつき。
アップハンドル+ETC+箱付の通勤仕様。
(現在は買い換えて別のバイクになってます)

都内から高速をぶっとばして、東関東自動車道で銚子を目指します。

潮来ICをおりて、鹿島神宮へ
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初めてきましたが、いい雰囲気の大きい神社です。

20120722_102035
ツーリングの無事故を願って、お参りしましょう。

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神社の奥のほうには、パワースポットっぽい湧き水が。

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だんご食べる。

お参りを済ませて銚子へ。

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お昼は、銚子漁港近くの「海ぼうず」というお店。
オーナーもバイク乗りで、バイクで来店すると、一人一品がサービスで追加されます。
三人だったので、なめろう、酢の物、イワシの酢じめの三品をサービスしていただきました!

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金目鯛のづけ丼。ボリュームたっぷりで美味しい!

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アナゴの白焼き。
料理はどれも美味しかった!

近くの犬吠埼灯台にいきましょう。
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観光といえば、高いところに登るのはお約束!
Img_1310

Img_1309

風が強くて、どんよりした曇りでしたが、水平線が見渡せる絶景ですね。

観光したんで、あとはひたすら房総半島を走る!走る!

時々とまって、アイモバでエリア取り。
(ひたすら走ってたので写真はなし)

Bousou2

今回取得のエリア
千葉
成田/佐倉
土浦
八日市場
銚子周辺
茂原/九十九里
外房
木更津

本当は、内房エリアに行って東京湾フェリーで帰るハズだったけど、途中で道を間違えたり、マシントラブルで時間をロスしたりして、予定通りのコースは走れなくてアクアライン経由で帰って、結局千葉100%はならず。
まあ、ツーリングはトラブルがつきもので、それも楽しいんですが。
走行距離は約500km。
ひさびさのロングツーリングでしたが、楽しかったのであんまり疲れなかったですな。

8エリア追加
ここまで289エリア

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2013年12月18日 (水)

スカイツリー&浅草編、どじょう鍋も食べたよ

※この遠征記は2012年7月のものです。

去年完成したスカイツリーですが、みなさんはもう行きましたか?
わたしは、出来てすぐに行ってきました!

バカと煙は高いところに登りたがる、といいますが、ワタクシは高いとこから景色を眺めるのは大好きです。
飛行機に乗る時も、窓際席から離着陸時に街の景色を眺めるのが楽しみです。
 
というわけで、スカイツリーも予約抽選でチケットをゲット!!

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せっかくなので浅草から、新しくできた「とうきょうスカイツリー駅」へ東武線で行きましょう。

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東武に乗るのはすごく久しぶり。10年ぶりくらい?

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浅草から1駅、できたばかりなので綺麗な駅。

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どーーーん、でかいですね!

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一緒に行ったとりたろうPの千早

TVなどで、混んでるぞーみたいに煽ってましたが、
平日ということもあって、それほど混雑してませんでしたね。

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当然、一番上の展望デッキまで登ります。響もご機嫌です。
心配された天気もよくって、眺めを堪能できました。
ただ東京湾方向は水蒸気のためか、視界がよくなくて、東は幕張、西はお台場くらいまで、ゲートブリッジもかすんでました。
もう一度、冬の空気が澄んでいるときに再訪したいですね。
(水族館も行ってないし)

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ツリーの影がちょうど列車にかかる。

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こんな、床ががガラスでスケスケの場所も。
入場してから、一通り天覧デッキまでみて2時間くらい。天覧デッキへのエレベータや、ショップのレジで待たされますが、我慢できないほどではありませでした。
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隅田川の向こうに浅草寺が見えます。あそこに行きましょう。

その前にお昼ご飯に。
浅草のバンダイ本社ビルのお隣にある「駒形どぜう」Img_1267
このお店は何度も行ってますが、古い江戸情緒の建物で、雰囲気が良いです。オススメです。

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クジラ刺身も食べます。

ドジョウはウナギとならんで、江戸の庶民の夏のスタミナ食として親しまれてきたました。
苦手という人もいるかもしれませんが、ここのドジョウ鍋はたっぷりのネギで臭みもなく、柔らくて食べやすく、美味しいですね。

おなかもいっぱいになったので、浅草寺へ
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浅草寺に来るのもすごく久しぶり。

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平日に関わらす、仲見世通りは結構な人出。
やっぱり、スカイツリー効果なのかな?

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新旧のタワーの競演

という感じで、7月の暑い日でしたが、都内観光を満喫しました。

アイモバ的には、今回行ったエリアはすべて取得済みだったんで、新規取得エリアは無しです。

次回は房総半島編

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2013年12月17日 (火)

iエリアのはなし、海外でアイモバをプレイする!?

iエリアのはなしのつづきで、海外でのiエリアについてと、アイモバ海外版の可能性についての考察(妄想)です。

アイモバを海外でプレイすることが可能なのか?

実際に海外にiPhoneを持っていってやってみました。
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海外はiエリアの範囲外ですので、こんな表示になって、営業や掲示板の代行回収はできません。(発生したオファーを代行に出すことはできます)

しかし、海外でもアイモバをプレイできる場所が2カ所あります。

まずは、韓国の釜山市です。
対馬エリアの海上部分が、対岸の朝鮮半島に一部かかっています。
Pusan
ここは、釜山駅などの中心街からも近いところですので、行くのも簡単です。

実際に行ってみました。
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影島区という、有名なロッテデパートから橋を渡って20分ほど歩いた場所です。
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中層住宅や工場・商店などが建ち並ぶ下町っぽい場所で、
あまり観光客が行くようなとこではなかったですね。

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エリアマップ上はこんな感じ。
auのiPhoneは韓国ではSKテレコムのローミングになります。

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エリア内なので、ちゃんと壱岐/対馬エリアが取得できました。

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海雲台という地区なら、カジノやビーチ、水族館や射撃場などもあるリゾート地で、ホテルも多くあります。(リゾートなんで値段が高いけど)

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ソウルから釜山は、KTXで2時間半です。

釜山に行った時のハナシについては、いずれ遠征記で詳しくご紹介します。

壱岐対馬は在住Pが不在らしく、かなり代行が貯まり気味で、しょっちゅう代行失敗もあるようなので、どなたか現地在住の日本人の方をアイモバに勧誘してくれませんかね?

もう1カ所、海外でアイモバがプレイ可能なのがこちら。
ロシアのサハリン(南樺太)クリリオン岬(西能登呂岬)
稚内から船でコルサコフ(大泊)に行って道なき道を120km走ればつきます。
Photo
実際に行けるのかどうか、調べてみましたが情報が少なくてよく分かりませんでした。
ぐぐると、日本からサハリンに行って現地でガイドを雇って山奥に釣り行ったりしてる人もいるみたいなんで、可能性はありそうです。ただ、治安はあまりよくなさそうです。
携帯の電波が入るのかどうかも不明ですが、この距離なら対岸の日本の電波を拾える可能性大。

※国後島などの北方領土は日本領土なので対象外です

さて、前回までにiエリアの歴史について書いてきましたが、ここでiエリアの海外展開について見てみましょう。

i-modeの海外展開にチカラを入れていたドコモは、iエリアの海外進出も行なっていました。
まずは、2008年に韓国でiエリアと同様の、基地局情報を元にした位置情報サービスを、資本提携していた現地キャリアのKTF(現KT)と組んで開始します。
Ktflogosm_2  

(当時の記事)

このときのエリア分けの詳細は、資料がありませんが、ソウル、大田、仁川などの現地の県レベルの行政区を元にした、かなりおおざっぱなものだったようです。
Koreamap01
時期としては、ちょうど韓流ブームのまっさかりでした。
日本からの観光客も増えていました。

韓国のiエリアを使って、わりと簡単にアイモバの韓国版、または日本版のエリアを韓国に拡張することはできたはずです。
いまからでも遅くないですから、やってくれませんかね?


まあ、いまは対韓感情もよくないし、そもそもアイマスというコンテンツが海外進出には熱心じゃないですから無理ですかねぇ。

ところで、上記の釜山に行ったときに、ガラケーでも壱岐/対馬エリアが取れるのかどうか試してみたかったんですが、肝心の端末を持っていくのを忘れて試せませんでした。屋外のGPS受信が良好な場所なら取れた可能性があったと思うのですが、どなたか行く機会があれば試してください。(実は忘れたと思ったガラケーが、帰国してからカバンの底にあったというオチがあるんですけどね)

また、韓国同様にフランスでも現地キャリアのBYTEL(Bouygues-Telecom)と提携して、基地局情報を使ったiエリアのサービスが行われました。

Btindex

しかし、技術的に実装はされたものの、具体的に位置情報を使ったコンテンツが開発された気配はありません。
結局、ドコモのi-mode海外進出は失敗して、スマホの時代になって、海外へのiエリア展開も尻すぼみになりました

その後スマホ時代になって、海外オープンiエリアというものができました。

World

これは、位置情報ではなく、ワールドウィングのローミング情報をつかうもので、

1エリア=1国または1地域となっています。

北朝鮮と南極を除いて、ほとんど全世界をカバーしています。

全世界170エリア!

もし、この「海外オープンiエリア」を使った、アイモバワールドワイド版なんてのができたら、飛行機に乗って、国から国へ飛び回ることになるんでしょうか。

ヨーロッパを鉄道やクルマで回ったりするのも楽しそうですね。
ラオス、バヌアツ、アゼルバイジャン、ジブラルタル、フェロー諸島、グレナダ、ブルキナファソ...とてもツアーなんか無さそうなこんな国々まで行くと思ったらワクワクしますな。

全部自力で行くには、時間もお金も気が遠くなるほどかかりますけどねw、まあ、行く人は行くんじゃないでしょうか。(最近海外ばっかり行ってるあの人とかね)

一人では無理なんで、みんなでチームを組んでクリアするとかも面白いかも。

バンナムさん検討よろしくおねがいします(自滅への道)

海外のエリアはこちらから。

なお、iPhoneについては、ローミング情報にたよらなくても、Googleの位置情報サービスから国名を参照できるので、SIMフリー機の現地キャリアなどでも簡単に実装はできそうですね。

次回からふたたび遠征記にもどります。

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2013年12月16日 (月)

iエリアのはなし、エリアって増えないの?→増えてます

さて、iエリアのお話の続き。

全国505に分けられた、iエリアのエリア分けですが、
「なんでこんなエリアなんだ!」と思う場所も多いのではないでしょうか?

極端に広かったり、狭かったり、移動に不便だったり、などなど。
とくにホームエリアが広くて、人口が多いために、なかなか代行が取れなかったり、となりのエリアまで行くのが遠くて一苦労だったり...

エリア分けって変更してくれないの?と思うかもしれませんが、実はサービス開始当初はエリアの分割や、拡大・縮小が結構頻繁に行なわれていました。

前回のブログで紹介したこちらの記事ですが、
記事のなかほどに「全国を400以上のエリアに分割しており」という記載がありますね。

そうです、iエリアのサービス開始時はエリア数はもっと少なかったのです。また、エリアの境界や名称も何度も変更されています。

こちらのドコモの公式ページにエリア変更の履歴が掲載されていますので、簡単に内容を紹介しましょう。

2003年5月
札幌市内が、1エリアだったのが19エリアに分割されます。
Clip_2

エリア数:482エリア→500エリア

2004年5月
金沢市内が6つのエリアに分割されます。
Map_kanazawa

エリア数:500エリア→505エリア
ここで、現在と同じ505エリアになりました。

2005年7月
中部空港開業によるエリア拡張。
中津川市の市町村合併によるエリア境界変更。
5エリアの名称変更
「清水/庵原」→ 「静岡清水/庵原」
「静岡市」→ 「静岡」

など、エリア名称変更は、その後頻繁におこなわれます。

2006年6月
神戸空港、北九州空港開業によるエリア拡張
※これをみると、当時は海上はエリア外だったとこがわかります。

11エリアの名称変更
「蒲田」→ 「蒲田/羽田」
「糸魚川/直江津/妙高」→ 「糸魚川/直江津」
「七尾周辺」→ 「七尾/中能登/能登島」
「羽咋周辺」→ 「津幡/かほく/羽咋」

など

平成の大合併による市町村の再編にともない、エリアの境界変更が40件と大規模に実施されています。
たとえば、静岡の「中伊豆」エリアだった旧戸田村が、沼津市と合併したために「沼津/三島/御殿場」エリアに移動しています。

2007年2月

13件のエリア名称変更
「古川」→ 「大崎」
「出雲/平田」→ 「出雲/雲南」
「備前/牛窓」→ 「備前/瀬戸内」
「千代田/戸河内」→ 「北広島/安芸太田/安芸高田」
「徳山/岩国」→「周南/岩国」
「お台場」→ 「お台場/有明」

など

さらに、海に面したエリアが海上まで大幅に拡大されたため、境界変更が行なわれています。これで、正式にフェリーからのエリア取りができるようになりました。

さらに、エリアの拡大縮小が13件行われて赤坂エリアや四谷エリアといった都心部でも再編されています。また、海上と同じように琵琶湖の湖上もエリアになりました。
Map_biwako_after

2008年4月
これが、現状では最後のエリア変更です。
主に市町村合併に伴う境界変更など10件ですが、みなとみらい、大宮、田町といった都心のエリアでも変更が行なわれています。

また、2件の名称変更も行われました。
「小山」→ 「小山/佐野/足利」
「萩/長門/秋芳」→ 「萩/長門/美祢」

今後は変更されないの?
このように、2003年から2008年にわたって、何度もエリア変更がされていますが、最後の変更から、5年半もたっています。

エリア変更の理由としては、平成の大合併にともなう、市町村境界や名称の変更によるものや、基地局の増設などによる調整が主なものですが、今後にエリア変更は可能性はあるのでしょうか?

結論としては、残念ながら可能性は低いと言わざるえません。

GPS搭載の端末の普及と性能向上によって、iエリアを使うコンテンツの需要が激減していること、市町村合併も一段落してめったに行われなくなったこと、基地局の増設もほぼ終了しています。
これらを考えると、わざわざドコモが手間のかかるエリア変更をするとは思えません。
また、いまごろエリア変更されても、対応するコンテンツ側が対応するのも大変です。

いま、i-modeのコンテンツでiエリアを積極的に使っているのってアイモバくらいしか思いつきません。(コロプラなどの他の位置ゲーは独自のエリアわけを採用する方向になっていますね)

まあ、エリアが増えたら増えたで、またエリア取りに行く楽しみが増えるんですけどね。
(アイモバが対応してくれたらのハナシですが)

ところで、以前の日記でも書いたんですけどわたしのホームエリアの「鎌倉/由比/大船」のエリア名が間違えているのは、訂正してほしいんですけどね。
なんどもチャンスはあったはずなのに、いまだに間違えているのはどういうことでしょう(怒

追伸:昔の、特にサービス初期の、iエリアのエリアデータをお持ちの方がいたら連絡いただけないでしょうか。現在との比較など、なかなか面白い研究ができそうなんですが。

さて、iエリアについての小ネタの予定です。

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2013年12月15日 (日)

iエリアのはなし、いにしえの歴史編

遠征記はちょっとお休みして、アイモバとは切っても切れない関係である、iエリアについての読み物となります。
今回は、いにしえの歴史を振り返ります。

Title_img

アイモバにおけるエリア分けは、ドコモのオープンiエリアのサービスを使っているのはご存じの通りです。

じゃあ、iエリアってどういう経緯で生まれたのか?

今から12年前の2001年7月にiエリアのサービスはスタートしました。
(当時の記事へリンク)
この記事に、もの凄く突っ込みたい部分があるかと思いますが、それについては後ほど解説します。

ドコモにとっては、i-modeによる情報提供サービスが1999年にスタートしたときから、ユーザーが今居る場所に最適化した情報を提供するというのは、非常に魅力的なサービスとして、i-modeのスタートする前から研究と検討がされており、大手IPにはかなり以前からアナウンスされていました。

たとえば、今では当たり前のこんなサービスも位置情報があってこそです。
・今いる場所の天気予報
・道に迷ったら地図を表示
・近くの飲食店の情報やクーポン
・最寄り駅の時刻表

Dcm01
基地局からの情報を元におおまかなエリアを判定する、iエリアの技術は当時まだ高価な割に性能が悪かったGPSチップを使わなくていいという、かなりのブレイクスルーでした。

さらに、当時から「位置情報を使ったゲームなどのエンタテインメント」というアイデアもすでにありました。

今から思うとiエリアの仕組みは簡単に思えるかもしれませんが、当時はすべての基地局の改修や、実際のエリア分けとその検証といった、気が遠くなる膨大な作業が必要で、全国ひろくエリアカバーして、資金力もあるドコモにしかできないことでした。
他キャリアとの差別化として、かなり期待されていたサービスです。

さて、このときに全国のエリア分けがなされたのですが、エリア判定のために基地局の位置や改修の進捗によって、なんでこんなエリアが?というエリア分けができてしまいます。

たとえば、基地局アンテナ県境にある関係でとなりの県のエリアになっている場所があったり(山梨の道志村とか)します。

東京などに比べて、他の都市や地方のエリアわけがおおざっぱすぎるのも、ご存じのとおり。

まあ、当時のエリア設定をした担当者も、このエリア分けが、後々のゲーユーザーにとって、こんなにイロイロな悲喜こもごもを生み出すことになるとは想像もしなかったことでしょうね。

ちなみにドコモから、GPSチップを搭載した携帯電話が登場するのは、iエリア開始から2年後の2003年4月の富士通F661i
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これはi-mode非搭載の独自ネイティブアプリを使用した端末でした。
(富士通の公式ページ)

i-modeに対応した初めてのGPS携帯電話は、2003年12月の同じく富士通のF505iGPS
Head_main_2
(富士通の公式ページ)
端末の型番に「GPS」が付くぐらいですから、それなりに売りにしたかった模様です。

これらの端末は両方とも実際に使ったことがありますが、GPSの位置測位に屋外でも数分かかり、しかも1回測定して地図を表示するのに10円くらいパケ代がかかりました(まだパケホーダイなんて無い時代です)
測位したデータはサーバーに送って位置判定をしていましたので。A-GPSのはしりですね。

「やっぱりケータイのGPSは使えないよなー」と言うのが当時の正直な印象でした。

それだけに、GPSチップ無しで、簡易的でありながら瞬時にエリア判定をするiエリアの仕組みがいかに優れていたかという証明になります。

ちなみにドコモよりも先にKDDIが、携帯にGPSチップを積んでBREWアプリと連動させる「EZナビウォーク」というサービスをやっています。
当時の記事へリンク
KDDIは東芝と組んでイロイロと熱心にGPSの活用を探っていましたね。
BREWアプリは、ドコモiアプリよりも大容量高速高機能というメリットもありましたし。

まあ、ドコモとしてはiエリアのインフラがあったので、GPSチップ搭載にはあまり熱心ではなかったという事情もあるんですよね。


さて、そんなiエリアですが、スタート当初は、対応サイトやコンテンツが少ないこともあって、あんまりパットしなかったですね。
なんといっても、当時はまだパケホーダイが開始される前なのでいちいちサーバーにアクセスして通信をするコンテンツは、青天井でパケ代がかかるので人気が無かったですからね。

iエリアの位置情報をコンテンツ側もユーザーも積極的使うようになったのは、FOMA向けパケホーダイの新料金プランが開始された、2005年ごろからになります。
ちなみに、2005年には位置ゲーの元祖の「コロプラ」と「ケータイ国盗り合戦」がサービス開始しています。

FOMA端末として初めてGPSを搭載した三洋製のSA700iが登場したのも2005年でした。
20050927sa700is_i_001_2
(当時の紹介記事)

パケホーダイをいかした、歩行者ナビの機能など、いまのスマホの地図サービスなみを実現しようとしています。
しかし、いかんせん画面解像度がQVGA(320x240)では、まともに地図を表示するには無理がありすぎました。

iエリアと類似の、基地局情報を使ったエリア判定サービスはKDDIやVodafon(後のソフトバンク)もドコモを追って、このころから採用しますが、エリア区分けはドコモのiエリア準拠となっています。
これは、ユーザーの利便性というよりも、コンテンツを製作提供する側のIPが、キャリアによってエリアが異なると、いちいちサイトの作り直しが必要で困るということもあって、同じものが採用された経緯があります。

さて、次回は、iエリアのエリア分けのハナシ。

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2013年12月14日 (土)

するっと関西編、せっかく京都に来たので観光も!

※この遠征記録は2012年7月のものです。

さて、せっかく京都まで来たんで、ちょっとは観光らしいことをしましょう。

Img_1171
京都はそこらじゅう、お寺だらけ(鎌倉もそうだけど)

Img_1172
嵐山から嵐電に乗ります。
単線の小さい電車ですね。地元の江ノ電に似ています。
(そういえばなんか、提携とかしてました)

正式名称は「京福電気鉄道嵐山本線」と長いです。

Img_1174
夕子号に乗り換え

嵐山(嵐電)→帷子ノ辻→北野白梅町

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ここから金閣寺に行きますが、歩いても行けそうな距離ですが、暑いので路線バスに。

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お守り札みたいなのが、入場券がわり?

Img_1178

金閣寺は、中学生の時に修学旅行で来ているはずなのですが、その時の記憶が削除されたかのように、いっさいありません。
まあ、中学生が神社仏閣みても面白くもなんともないからだったんでしょうね。
こういうのは大人になってから面白さがわかるもんですよ。やっぱり。
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裏側からの眺め

20120708_153515
響は楽しんでいるのかな?

さすがに京都でも屈指の観光地だけあって、世界中からの外国人旅行客が日本人よりも多いくらいです。

さて、次はまたまた路線バスで、今度は竜安寺へ。
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有名な石庭があります。ここに来るのは初めて。

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なんか思ったより小さくない?

Img_1210
このお寺は大きい池のある庭も、なかなか良い雰囲気です。

さて、それでは時間も過ぎてきたので、京都駅に戻りましょう。
本当は銀閣寺も行きたかったけど今回は時間切れということで、また今度に。
Saiin
西院周辺のエリアは、嵐電で通過する一瞬で取得。
嵐電は速度が遅いのでわりと余裕でとれた。
まあ、取り逃しても四条大宮駅から歩いてもすぐなんですけどね。

龍安寺(嵐電)→帷子ノ辻→四条大宮

四条大宮からは路線バスで京都駅へ
帰りの新幹線も、行き同様にチケット屋の安売り回数券。Img_1211

Img_1212
駅弁食べてビールをガンガン飲んで、代行とりはしないで寝落ち。

北山通/金閣寺/上賀茂周辺
西院周辺

2エリア追加
ここまで281エリア

20120708_185259

関西のエリアは、日本海側と紀伊半島を除いてだいたい埋りました。

今回は、3,800円のするっとKANSAIの2dayパスで電車とバスを乗りまくりましたが、正規の料金で計算すると、8,460円。
それ以外のフリーエリア外や、ラピートの特急券、JRの料金が2,530円
新幹線のチケットは、行きが13,900円、帰りが12,600円でした。

関西遠征編はこれで終了。

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2013年12月13日 (金)

するっと関西編、京都を西へ東へエリア取り

※この遠征記録は2012年7月のものです。

京都で観光する前に、まずはアイモバのエリア取りです。
京都には、南区にある某有名会社に何度か出張で来ており、清水寺や東寺といった市内観光もしたことがあるので、若干の土地勘はあります。

今日もするっとKANSAIフリー切符を最大限活用しましょう

Img_1154
エリアをとりつつ、京阪で出町柳から叡電に乗り換えて修学院で下車。
小さくてかわいい電車ですね。
京都はちょうど時代祭の一週間前でしたが、観光客でいっぱいです。

門真市(京阪本線・京阪鴨東戦)→出町柳(叡電)→修学院

銀閣寺/岡崎周辺
修学院/岩倉/八瀬/大原

京都市内は、路線パスで回ります。
地下鉄は渋滞もなく便利ですが、電波不安定で、エリア取得困難の情報があったのと、京都の町並みが全然見えないので面白くありません。
(最近は電波は改善されつつあるようです)
京都は町並みや建物も風情があるので、ぶらりと途中下車できるバスがおススメ。
本数も多いし、渋滞しても景色をながめてのんびりするのも楽しいものです。

Img_1155

アクシデント発生!!
バスが事故を起こして途中で運転打ち切り!!


しょうがないんで、途中でおりて徒歩で鴨川沿いをぶらぶらします。
思わぬハプニングですが、これはこれで楽しいです。

Img_1156
ちょっと古めの建物があったり

Img_1157
京都市役所はとても立派ですねえ

Img_1160
京都市役所の近くの、なんの変哲もない路地ですが...
この場所については、いずれのちほど。

ぶらぶら散策して、ふたたび路線バスに乗ってエリアをとりながら、一旦京都駅にもどります。

三条/四条
五条通周辺
二条城/御所周辺

ここでまたアクシデント、荷物をコインロッカーに入れようとしたんですが、さすがに観光シーズンだけあって、どこもいっぱいで広い京都駅をあちこちウロウロして時間をロス!
ようやく荷物をロッカーにいれて、するっとKANSAIフリー切符のエリア外ですが、JRにのってエリア稼ぎます。

Img_1161
湖西エリアは、するっとKANSAIでも路線バスで取れますが、時間がかなりかかるので、効率を考えてJRにしましょう。

20120708_130355
エリアの境の小野駅。なんにもないとこですね。
アイモバをやってなければ、たぶん一生おりることがなかった駅でしょう。

Img_1163
琵琶湖の眺めはいいですね。

湖西

これで滋賀100%赤

Img_1166
ふたたび京都駅まで湖西線でもどります。

京都(湖西線)→小野→京都


Img_1167
アクシデントもあって、だいぶ想定より時間が押してきたんで、京都駅の中の立ち食いそば屋さんで遅めのお昼ご飯をたべましょう。
すこしでも京都らしいものということで「ハモ天いり冷やしうどん」

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今度は山陰本線に乗って、エリアを取りながら京都の西に。

Img_1170
エリアの境の亀岡駅に。
アイモバをやってなければ、たぶん一生おりることがなかった駅でしょう。
意外にベッドタウンとして開発されてますね。
時間があれば、観光しながらトロッコ列車にのってもとれるエリア。

四条大宮
太秦/高雄
嵐山/嵯峨野
京都府中部

京都の北部はいずれ別の機会に行くとして、嵐山まで戻って観光しましょう。

京都(山陰本線)→亀岡→嵯峨嵐山

10エリア追加
ここまで279エリア

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2013年12月12日 (木)

するっと関西編、大阪から京都に移動

※この遠征記は2012年7月のものです。

関西遠征の2日目。
本日は、大阪府エリアの残りを回収しながら、京都へ移動します。
ホテルで朝食をとってから地下鉄で東梅田まで移動。
梅田駅周辺のエリアを取得します。

阪急東通/天神橋筋商店街
北新地/堂島/中之島


南森町(谷町線)→東梅田

Img_1140
地下鉄の出口がある、梅田の何の変哲もないオフィスビルですが...
このビルの驚愕の正体については、いずれのちほど。

Img_1141
阪急梅田駅は、でかくてきれいで格好イイですね。
日本中の駅をまわりましたが、個人的に好きな駅のひとつです。

Img_1144
残りの大阪エリア回収のために梅田から、そのまま京都に向かわずに、伊丹方面から、モノレールで門真へと遠回りします。

梅田(阪急宝塚本線)→石橋→蛍池

Img_1148
モノレールは高いとこを走るので眺めがいいですね。
新幹線の車両基地もよく見えましたし、万博記念公園では太陽の塔も見れました。
凄く大きかったです!
Img_1150
蛍池(大阪モノレール)→門真市


豊中/吹田
池田/箕面/豊能郡
枚方/寝屋川周辺


これで大阪府100%達成!

門真市で乗り換えて、京阪急行で京都に向かいます。
おそらく地元の人間しか乗る機会のない、観光客にはあまり縁がない路線ですね。
他の路線だと、南山城エリアがとれないので..

Img_1151
住宅街のせまくて曲がりくねった線路を、びゅんびゅん飛ばします。
関東でいうところの京急本線みたいな感じですね。

Img_1152
途中で特急に乗り換え。
京阪といえばテレビカーというくらいの知識しかない関東人です。

南山城

6エリア追加
ここまで269エリア

京都競馬場を脇に見ながら電車は走り、京都市内編に続きます。
ちゃんと京都観光もしますよ!

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2013年12月11日 (水)

するっと関西編、海遊館にジンベイザメはいなかった

※この遠征記は2012年7月のものです。

地下鉄で大阪港にいって、海遊館を見学しましょう。
ようやく本日はじめて、観光らしい行動ですね。
南森町(堺筋線)→堺筋本町(中央線)→大阪港

20120707_182020
夕方の遅い時間だと、そんなに混まないということで、この時間を狙ってきてみました。

Img_1101
6階層のビルになった建物を、最上階から螺旋状に展示を見ながら降りていくという構造になっています。広くないスペースを有効的に使える工夫ですね。

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ペンギン

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イルカ、はやくて撮れない。

目玉の大水槽!!
Img_1108

あれ?ジンベイザメがいない?(休養中だったらしい)

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イワシの群れが泳ぐ巨大水槽をながめるorz
(イワシなら江ノ島水族館でも見れるよね。。)

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模型のジンベイザメ

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マンボウが悠然と泳ぐ。

Img_0688
ちなみに伊豆では、マンボウは普通にスーパーで売ってます。
煮付けや刺身で食べます。独特の食感で美味しいですよ。

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タカアシガニはあまり大きいと、大味で美味しくない。

20120707_184211

目玉のジンベイザメが不在だったけど、結構楽しめて響も満足。
なかなか工夫された展示で、面白かったです。

さて、海遊館を閉館時間まで見学して、夜も遅い時間ですが、もうちょっと頑張ってエリアを取りに行きましょう。
Img_1125

ふたたび地下鉄で移動

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大阪港(中央線)→阿波座(千日前線)→なんば

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なんば駅は路線が多いし、それぞれ鉄道会社が違って距離があるし、乗り換えが非常に分りにくい駅ですね。
第2ダンジョンと命名

Img_1130
わざわざ特急拳を購入して、南海のラピートに乗車。
一度のってみたかったんです!
Img_1131
内装も円のコンセプト。
窓枠まで丸いのですが、飲み物とか置けないのでわりと不便。

なんば(南海本線)→岸和田

Img_1132
空港までは行かないで、岸和田で南海の普通電車で市内へもどります。

Img_1133
そして地下鉄でホテルへもどります。
阪急電車はなんか高級なイメージがありますね。

岸和田(南海本線)→天下茶屋(堺筋線)→南森町

これでこの日はアイモバ営業は終了。すっかり夜が更けてしまったので、晩飯はホテルの近くの「日本最長のアーケード」天神橋商店街で、ビールのつまみを兼ねてタコ焼きと1銭洋食というのを買って晩酌。
タコ焼きは安いわりに上手かったですが、1銭洋食は、なんかチープなお好み焼きといった感じでイマイチ。
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長いアーケードは夜も賑わってました。

Img_1136
天満宮はもうしまってました。

大阪の残りは明日にして、ここで、1日目終了

大阪南港
泉北
泉南


3エリア追加
ここまで263エリア

2日目は大阪の残りと、京都編になります。

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2013年12月10日 (火)

するっと関西編、奈良もやっぱり観光はなし

※この遠征記は2012年7月のものです。

Img_1083

さて、梅田から地下鉄でエリアとりのために移動します。
Img_1084
梅田は、さすがに関西のラストダンジョン。
土地勘の無い関東の人間には乗り換えも、ままなりません。
初めて新宿駅や渋谷駅で降りた、田舎ものの気分を存分に味わいます。

大阪の地下鉄は、設備が古いためか、いまいち乗り換えがわかりにくいし不便で、ケータイの電波も良くないですね。
Img_1085
以下のエリアを取得。
天王寺/あべの橋
南河内
阿倍野/住吉/平野

梅田(谷町線)→天王寺

本当は、大阪東部をエリア取得するだけの予定でしたが、神戸で途中下車しなかったので時間があまったのと、ちょっと足を伸ばせば、奈良県のエリアもいくつか簡単にとれることがわかったので、フリーエリア圏内いっぱいを使って
奈良まで行くことに予定変更。
Img_1086

正直、関西の土地勘や交通事情に疎いため、各エリアの距離感とか、移動時間とか全然わかってません(^-^;

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近鉄電車を2度ほど乗り換えて、橿原神宮前という駅で乗り換えの合間に遅い昼飯。
大阪阿部野橋(近鉄南大阪線)→橿原神宮前

飯を食いながら路線図をみていたら、フリー切符の範囲外までちょっと出ると、
奈良南部エリアをとれることが分ったので、往復1時間ほど寄り道。
まあ、最初から特急に乗ってればもっと効率よかったんですが、こういうアドリブも楽しいものです。

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ここが奈良県南部エリアの境目の福神駅。なんにもない山の中ですね。
橿原神宮前(近鉄吉野線)→福神(近鉄吉野線)→橿原神宮前
移動で折り返し乗車はしない基本方針ですが、ここはやむなし
Img_1090

Img_1091
このゲームをやってなかったら、たぶん一生のうち一度も降りることがなかった駅ですね。
(このフレーズは今後何回も思うことになるのですが)

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ふたたび近鉄線にのって奈良をまわって、大阪市内に戻ります。
これで奈良県は100%達成。

奈良や吉野は、機会をあらためてゆっくり観光にまわってみたいですね。


橿原神宮前(近鉄橿原線)→大和西大寺(近鉄奈良線・難波線)→近鉄日本橋→日本橋(堺筋線)→南森町

奈良市
生駒/大和郡山
奈良中部
奈良南部
東大阪

天神橋ちかくのホテルにチェックインして荷物を置いて、まだまだ大阪回ります。

8エリア追加
ここまで260エリア

Img_1093
あまり萌えない感じの谷町線のマスコットキャラ

大阪編つづく

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2013年12月 9日 (月)

するっと関西編、兵庫だけど神戸観光はなしよ

※この遠征記は2012年7月のものです。

アイモバのエリアを増やすために、関西エリアに遠征に行ってきた記録となります。
東京、名古屋と大都市圏のエリアをクリアしてまいりましたが、
次なるターゲットはやはりエリアの集中している関西でしょう。
今回は初めての宿泊を伴った遠征です。
(以前の東海道山陽編で取得したエリアは省略しています)

Img_1074
N700系で新神戸につきました!
Img_1075
この駅は2面2線で、駅の両側がトンネルと熱海駅に雰囲気が似てますね。

Img_1077
チケット屋で仕入れた格安回数券。朝早いので新幹線での代行取りは控えめで寝てました。どうせ休日の新幹線はあまり代行期待できないですからね。

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今回の現地での移動は、こちらの「するっとKANSAI 2Dayパス」を使用。
3800円で、二日間、関西圏の私鉄・地下鉄・バスが乗り放題という、今回のような遠征には、まさにピッタリのチケットです。
この切符だけで、関西圏のほとんどのエリア取りが可能です。西は姫路や、東は湖西や大津などの滋賀までいけます。
いちいち切符を買わなくてすむのも、頻繁な乗継のために重要なポイントですね。

Kihon_map
エリア図
公式ページはこちら

ただし、2dayチケットは現地では購入できませんので、あらかじめ前日までに駅の旅行プラザなどで買っておかないといけません。
あくまでも関西へ来る旅行者向けのチケットということですね。
地元駅のびゅうプラザで買ったバウチャーを新神戸駅の売店でチケットに引き替えます。

なお、ワタクシは関西の土地勘があまり無いので、ルートはかなり適当です。

関西都市圏は列車の本数が多いため乗り換えには苦労しないとふんでいます。今回はおおざっぱなルートのみ決めて、あとはアドリブでいく方針。

北神急行という地下鉄?に乗ります。ずーっとトンネルを走っているので何も見えません。
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かなり走ったと思ったら谷上という田舎っぽい駅につきました。

Img_1080
ここから、遠回りして神戸市街に向かいます。
神戸電鉄有馬線というものに乗りますが、とても大都会神戸とは思えない、ローカルな風情の路線ですね。

新神戸(北神急行)→谷上(神戸電鉄有馬線)→新開地

六甲山/有馬温泉
兵庫/長田
神戸/ハーバーランド

遠回りしたおかけで、上記エリアを取得
新開地から、阪神線で大阪に向かいます。

Img_1081
高速そば、注文すると特に早く出てくるわけでは無いらしい。

新開地(神戸高速・阪神本線)→梅田

元町
三宮/ポートアイランド
東灘/六甲アイランド
芦屋市

元町エリアは、地下でほんの一瞬しか取得チャンスがなくて、かなりあせりましたが、無事にとれて、途中下車しなくてすみました。車両の後ろのほうに乗るのが車内から取るコツだそうです。
ということで、今回は神戸市内観光は一切無しでございます。
このあたりのエリアは新幹線がトンネル内で位置情報がうまく拾えないのできっちり取っておけて良かったです。

20120707_122843
阪神の特急電車は、クロスシートでした。スピードもはやい。
梅田から姫路まで直通でいけるとは便利ですね。

阪神電車に乗るのは、生涯で二度目です。
前回は、甲子園で1998年ベイスターズの優勝決定試合を見に行ったとき。

あのときの、甲子園のスタンドのほとんどをベイスターズファンが埋めた光景は感動的でしたね。ああ、遠いムカシのハナシだ...
当時はインターネットの掲示板やSNSとか無かったので、パソコン通信のNIFTY-Serveのフォーラムで集まったメンバーだったのが思い出です。

さて、これで、兵庫県は北部と淡路島を残すだけになりました。

そのまま阪神電車に乗って、大阪府に突入です。
以下の2エリアは阪急からだと取れないので、あえて阪神をえらんだんですね。
北港/西淀川区
福島/野田

しかし、阪神と阪急が合併するとは時代が変わりましたねー

9エリア追加

ここまで252エリア

20120707_120706
250エリア超えてランクアップ!

奈良編につづきます

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2013年12月 8日 (日)

ハイサイ編、ここまでの振りかえりなど

※この遠征記は2012年7月のものです。

冒頭の一行がようやく6月→7月に変わりました!

2012年6月の福岡行から本格的に始めたアイモバiですが、すっかりハマってしまって、わずか一か月で243/505エリアと半分近くのエリアを取得してしまいました。
いやー、自分でもここまでハマるとは思ってなかったですねぇ。
取得エリアがどんどん増えていくのが楽しくてしょうがない「エリアハイ」状態っていうやつですかね。
このころから、具体的に505エリア制覇を考えて遠征計画を練りだして、「数年くらいで全エリアの自力達成をしたいなー」と思っていたものです。

20120705_093700_2
担当アイドルをガナハさんに交代。
自分はアケマスしかやってなかったので、初対面です。
背が小さくて元気キャラというのは、好ましいポイントですね。

ここまでの活動を軽く振り返ってみます。

2012年6月の課金額=22,000円

最初の一か月だけで、結構な課金額ですが、内訳は以下のような感じ。

イベント全保存のためにアルバムは購入。
エリア取得の自力営業でドリンクは大量。

強化(衣装)アイテムについて。
体力=遠征での営業を有利にするためにも5個づつそろえる
ファン=今後のランキング上位もとりたいので、これも5個づつそろえる
エリア=いらない。なぜならば全部自力でエリアを回るつもりなので。

期間強化については、おみやげで貰ったものなどを適宜、遠征時などで使っていく感じで。
ファン+300は、最初は自分で使ってましたが、そのうちおみやげでどんどん投げるように。

アンテナなどのオファーチケットは買わない。(黄色エリアはいらない)
空港は、体力が余ったときなどに使うので、多少購入。

それにしても、このゲームって最初はスタートで課金が必要だけど、ゲームが進んでいくとアイテムも余り気味になってくるため、どんどん課金額が減っていくという、親切なんだか最初の敷居が高いともいえ、課金設計に失敗しているような気がしますね。

ゲームへの課金以外にも、当然ながら遠征のための移動費用が別途かかっています。
ここまでは、主にクルマ・バイクの高速代とおおよそのガソリン代。
(お仕事での東海道山陽行と、別の用事ついでの都内の電車代はのぞく)

・首都高編
ガス代=2,900円  高速料金=3,800円
・伊豆編
ガス代=2,000円  高速料金=750円
・16号編
ガス代=2,300円  高速料金=2,980円
・名古屋編
ガス代=8,400円  高速料金=14,350円

20120704_220549_2
まこっちゃんとは、しばしのお別れ

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そういえば、まだこのころはイベントが全開放されてなくって、こんな表示が出たんですよね。画像を整理してたら思い出しました。
(もう、イベントの追加とかアプリのバージョンアップ無いのかなぁ...)

と、こんな感じで次回からは、はじめてお泊りでの関西大遠征編になります。

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2013年12月 7日 (土)

名古屋死闘編、新東名高速爆走!!!

※この遠征記は2012年6月のものです。

さて、名古屋市内も制覇したので、給油して再び高速に乗って、帰ります。
名古屋環状を、今日だけで4周もしちゃいました。
途中で再度、名二環を大回りして以下も取得。これで愛知クリア。
北区
守山区

帰りは新東名を使っていきますが、まだできたばかりでカーナビにデータが入ってないので、ずっと変な山の中を走ってることになっとります...

うわさ通り、新東名はひたすら広くてまっすぐで、走りやすいのはいいですが、スピードがのりがちで、気がつくとリミッターがきく速度までメーターが回ってたります。
追い越し車線を120kmhくらいでのろのろ走っているミニバンにパッシングを食らわせながら1○0kmくらいで巡航。
オービスも無いし走りやすいですね。(現在はくだり沼津付近にオービスができました)
でも、景色がトンネルだらけで山しか見えないので退屈です。

途中の浜北ICでいっかい出て、寄り道。
天竜/北遠
静岡

新しい静岡SAによったけど、
Img_1069
ガンダムショップがあるのは、反対の下りSAだったのねorz
Img_1070
上りは展示とTシャツとかの自販機があるだけ。

Imap4
本日の総走行距離は約930km
高速道路でアクセル踏んでたので、ハイブリッド車にむかない高速巡航が多かったため、かなり燃費悪くて16.3km/l。高速で飛ばすのは自重しないとね。

4エリアを追加
ここまで243エリア

Img_0140
これで、神奈川に続いて、山梨・愛知・静岡を自力100%達成です。
Img_0143
はじめて週間ランキングにも入りました!
やっぱり嬉しいものです。

そうそう、このブログのアクセスが今日になって急激に増えたので、なにごとかと思ったらツイッターでフォローさせていただいた、かずぴーさんとこのブログで紹介されてました。

アケマス初期のころから読んでいて遠征でもなんども参考にさせていただきました!

さざなみ壊変はこちら>

つづく

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2013年12月 6日 (金)

名古屋死闘編、これが名古屋走りというやつなのか!

※この遠征記は2012年6月のものです。

さて、リニア鉄道館も一通り見学したので、エリア取りを再開する前に、遅めのお昼ご飯にしましょう。

金城ふ頭はなんにも無いとこなんですが、鉄道館のなかも食べる施設はなくって、売店で売っている駅弁を買って食べましょう。
Img_1030
特選名古屋弁当

Img_1031
中身は、天むす、ミソカツ、ひつまぶし的なモノなど、名古屋名物詰め合わせな感じ。
お味はまあまあ。クルマなのでビールが飲めないのがつらい。

上にあるのが、リニア鉄道館限定N700系ペットボトル。
なかなかの再現度で、お土産に最適です。(中身は水)

Img_1021
名古屋名物、名港トリトン。
三つの巨大な斜張橋が1セットになっているのですが、それぞれの主塔のデザインが違うのが見所。
(なお、わたしは橋梁好きなので、今後も橋の写真はちょくちょく出てきます)

それでは、愛知県100%をめざして、走行再開!!

残りの名古屋市内エリアをとるため、名二環で中心部に戻ります。
残りのエリアも名古屋高速から取れそうな感じですが、トンネルが多い区間なので、首都高のようにエリアがずれたり電波が入らないとかえって時間をロスする可能性を考えて、一般道に降りて、マップをみながら残りエリアをクリアしていきます。

名古屋市内は道幅が広いのはいいけど、ノーウインカーで、バンバン割り込みされます。
ウワサどおり、ドライバーのマナーは悪いですね。
これがウワサの「名古屋走り」というやつなのか。

聞いてはいたけど、どうせ誇張されたウワサだと思ったら、マジに運転荒いですね。
事故率が高いというのも頷けます。

(参考:愛知の交通ルールが異常すぎる)

Nagoya22

一般道で以下のエリアを取得
平針/赤池
植田/原
一社/上社
本郷/藤ヶ丘
東山公園/星が丘
本山
池下/覚王山
千種/今池
御器所
石川橋
杁中
八事
塩釜口

Photo
石川橋とか、このゲームをやってなかったら、一生訪れることが無かった場所だろうな。
名古屋にずっと住んでる人だって、たぶん行く用事が無いようなとこだし。

13エリア追加
ここまで、239エリア

まだ名古屋編続きます。

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2013年12月 5日 (木)

名古屋死闘編、リニア鉄道館にいこう

※この遠征記は2012年6月のものです。

さて、ここから主に名古屋高速を走り回って、愛知クリアを目指します。
新幹線で取り逃した中村区をとるためだけに名二環を大回りして環状へ。
名古屋高速はETCの休日割引が無いし、1回のるごとに750円と高い
環状が右回りだけで、走りやすいのはいいんだけどね。

なお、わたくしは名古屋は土地勘はほとんど無いのでルートは地図だけみて適当に決めました。ホントはもっと効率いいルートがあると思いますよ。

Nagoya12

小牧JCT→11号小牧線→楠JCT→名2環状→5号万場線→環状
瀬戸/春日井/小牧/犬山
西区/県庁
中村区
伏見
大須/上前津/金山
鶴舞
栄南
新栄
栄北
東区

環状をぐるぐる回っても、栄南がとれなかったので、途中一回高速をおりてます。

鶴舞南JCT→4号→大府JCT→伊勢湾岸名港中央
桜山
瑞穂区役所
新瑞橋
港区

本日の目的地「リニア鉄道館」に到着です。
公式HP
昼前には着いたので、思ったより順調なペースできています。

14エリア追加
ここまで226エリア

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さて、リニア鉄道館を見学しましょう。
開館したときから来たかった場所ですが、念願かないました。
金城埠頭という、横浜でいうところの、大黒や本牧みいな埋め立て地にあります。

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できたばかりなのできれいですね。
お子さん連れなどで結構混んでます。

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エントランスを入ると、SL、新幹線試験車、試作リニアがお出迎え

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C62

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300kmh試験車両

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館内は明るく、ひろびろ。
歴代の東海道新幹線たち。

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やはり0系はいいですね。

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いまや見かけくなった、給水器

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100系のグランドひかり、2階建て車両。

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懐かしの新幹線食堂車。
大阪からの出張帰りに、指定席が取れなかったときは、
新大阪から東京まで、食堂車でずっとビールを飲み続けるという、ウラ技?がありました。

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中央管制室。
映画の「新幹線大爆破」を思い出す。

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マルス発券システム。
もっと近くで見たかった。

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もちろん、新幹線以外の車両もいっぱいあります。

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なんか最近までよく乗ってたような記憶が..

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東海地方特有の車両は、あんまりなじみのないものも。

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鉄道博物館といえば、HOの巨大ジオラマ。
名古屋駅も精密に再現。

さすがに新しいだけあって、館内もきれいで展示も見やすくて、
お子さんからマニアまで楽しめるオススメ施設です。
ただ、名古屋の中心部から離れていて、ちょっと不便なのが玉に瑕ですね。

名古屋編が続きます。

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2013年12月 4日 (水)

名古屋死闘編、中央高速で温泉に入る

※この遠征記は2012年6月のものです。

さて、自力200エリアを達成しても、まだまだ続くアイモバ戦記です。
つーか、こんなペースだと、毎日書いていてもいつ終わるか分かりません(^-^;

近場で取れるエリアをあらかたクリアしてしまったため、初めてのロング遠征ということで、週末を利用してに名古屋に日帰りドライブをしてきました。
新幹線で行けば早いしラクですが、エリアを増やすために、クルマです。
手段と目的が逆転している気がしますが、気にしません。

東海道方面は、以前に新幹線であらかた取っているので、
エリアを稼ぐために、往路は中央高速道で行きます。

週末は、高速料金がETC半額割引なのは良いですが、渋滞するので早朝出発。

自宅のある湘南エリアから中央高速に行くのは、実はすんごく不便。
ルート1 箱根経由で御殿場を抜けて東富士五湖道路から富士吉田ICへ
ルート2 R129、R412などの一般道をだらだら北上して、相模湖ICへ
ルート3 いったん都内に出て、首都高経由で高井戸ICへ

取り得るルートはこの3つ、もっとも遠回りなのがルート3ですが、都内の取り逃しエリアを拾うことも兼ねて、こちらのルートを選択。早朝で渋滞してなければ時間的にも最速です。
(現在は、圏央道が一部開通したのでルート2が早いです)

首都高経由で高井戸ICから中央高速へ
まずは都内西部の中央高速沿いを取得。
吉祥寺/三鷹
府中/調布
国分寺/国立
多摩


結構朝早く出発したにもかかわらず、
相模湖付近で、事故+自然渋滞に遭遇。
週末で車も多くて、なかなかペースが上がらない。

山梨は3エリアしかないので、さくっとクリア
途中で、中部横断自動車道に寄り道して、身延線周辺も取得
富士吉田
甲府
身延線周辺


長野に入って、どうにか予定より30分ほど遅れて諏訪湖SAに到着。
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おー、天気がよくって諏訪湖がきれいですねー
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さっそくですがSAのなかにある温泉に入りましょう。
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天然温泉でこのお値段はお安いです。

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朝早いので人がほとんどいなくて貸し切り状態ですね。
湯船はあまり広くはないですが眺めも良くって最高です。

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真も気に入ったようです(混浴ではありません!)
あと、お風呂場では服は脱ぎましょうね

この温泉はかなりオススメですよ。

朝ご飯に名物?でかい唐揚げがのった「山賊そば」
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味は....かなり微妙..

さて、朝風呂&朝飯も終了したのでドライブ再開。

小海線沿線/八ヶ岳
諏訪
松本
伊那/天竜峡
東濃

諏訪を過ぎてからはクルマも減って、快適なドライブ。
後々、ネックになりそうな気がした、松本エリアは長野自動車道に寄り道して取得。
予定通りに、午前中のうちに名古屋にはいりました。

次回は、恐怖の「名古屋走り」と対決する愛知エリア取得の開始!!

12エリア追加
ここまで212エリア

帰宅後にエリアマップみて、中濃もとっておけばよかったかなーと後悔。今後鉄道を使うエリア取りを考えると、あとあと面倒なエリアを残してしまったかも。

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諏訪湖SAで限定発売の、「諏訪姫」萌フィギュア。
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ヲタクから搾取する気が満々ですね。
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まあ、オレも買ったんだけどね。
いまだに会社のデスクに飾ってありますよ
(さすがにスク水は買いませんでした)
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左は上田城の小松姫

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2013年12月 3日 (火)

RyoPによるF版(ガラケー)のランキング調査

前回にiOS版のランキング調査を集計しましたが、F版の調査をRyoPがしてくださいましたので、許可をいただき転載させていただきます。

ガラケーはお手軽に画像キャプチャとかができないので、まとめるのは完全手作業。すんごく大変だったと思いますが、ありがとうございました!

F版はやっぱり稼働期間が長いだけあって、全赤Pが多いですね。ファン数はオファー&代行が少ないので、やっぱり少な目。
ほんだらPからいただいた情報によりますと、F版開始の1年時点で全赤Pは21人いたとのことです(情報サンクスです!)

いつか全赤Pが一堂に集うイベントでもやってみたいものです。

iOS版でみかけたPの名前もちらほらと。
F版のランカーPの方は、iOS版に移行するよりも複数アカウントで両方やっているのが多いみたいですね。

ワタクシも実はサブアカでF版もやっております。
20131011_192441
今年7月の小笠原遠征の前に、F版は小笠原在住Pが不在とのことだったので、代行回収のために急きょつくったアカウントです。
無課金でやっているために、まだ100エリアちょっとです。あんまり遠征もしてないですしね。
F版は代行も少ないのでなかなかファン数もエリアも増えないし、モチベも上がらないかんじですがポチポチやってますです。掲示板で見かけたらよろしく(*^ω^*)

※画像が小さい場合はこちらのリンクから
Pランク

Bafxjgfcuaaete7_2

アイドルランク
Bafx_nocuaeqgc5_2

という感じでした。

次回は遠征記にもどります

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2013年12月 2日 (月)

通算Pランクを再度集計してみたよ(2か月ぶり2回目)

2か月ほど前に、自分が真マスを達成したときに、「自分以外に真マスの人ってどれくらいいるの?」
と興味本位で通算Pランクをしらべてみたんですが、それから、どんな変化があったのか見てみたくて、再度まとめてみました。

前回9月26日の順位との比較つきです。
まとめるのが結構面倒だったので、もう当分やりません( ̄Д ̄;;
手作業でやってるもんでミスとかあってもご勘弁を。

見てみると、上位でもわりと順位変動がありますね。
さすがに真マス達成者が増えてきました。
F版からの移籍の方もちらほらといますが、ドコモiPhone参入の影響は思ったより少ないのかな?

(前回からの比較)
真マス赤 8→10
真マス黄 27→35
アイマス 60→50

505エリアで青表示は真マスでなく「アイマス」の人です(全キャラ1000万未達成)

※iPhoneとかスマホのブラウザで画像が小さくて見えない場合があるとの指摘いただいたので、以下のリンクから見て下さい。たぶん大丈夫なはずです。

1-25位 26-50位 51-75位 76-100位

 

画像クリックで拡大

○1-25位
R1

○26位-50位
R2

○51位-75位
R3

○76位-100位
R4_2  

--------
こちらは前回9月26日の集計

○1-25位
Imasrank1

○26-50位
Imasrank2

○51-75位
Imasrank3

○76-100位
Imasrank4

キャラランクの集計は、年明けにでも再度やってみようかと

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2013年12月 1日 (日)

国道16号編、ひたすら走るぜ!200エリア!

※この遠征記は2012年6月のものです。

さて、ついになんの用事も無いのに、エリア獲得のためだけにお出かけしすることにします。これがある意味では初めての遠征!?
今回は東京の外郭を一周する国道16号線をバイクでまわって、東京埼玉の外側を一気に埋めていきましょう。

ちょっとした、プチツーリングのつもりだったんですが...
16号線は、走っても走っても、郊外型の量販店や外食チェーン、パチンコ屋、カーディーラー....
似たような景色が延々と続いて、同じところをループしている錯覚に陥ります。
ずっと、一般道を走るつもりだったんですが、昼間になって交通量も増えて、飽き飽きしてきてうんざり、見るべき観光地も特に無いので、途中からは、圏央道→東北道と残りの埼玉エリアをさっさと取る作戦に変更。
Img_0113_2
狭山PAでお昼ご飯、うどんとネギチャーシュー丼

R16_2
地図の色のついているところが今回とったエリア

町田
八王子
立川
青梅/福生/奥多摩
所沢
飯能/日高
川越/東松山
熊谷/深谷
久喜/羽生
春日部/越谷
川口
草加/三郷
松戸/柏/野田
船橋/浦安


これで、埼玉は残るのは秩父のみ。
千葉方面をもうすこしまわろうかと思ったけど、気力がなくなったので、東京東部の残っていたエリアをついでに回収して帰ります。
柴又
砂町


走行距離は約250km

16エリア追加
ここまで、200エリア
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ついに自力200達成しました!!
本格的にプレイ開始して、わずか一ヶ月弱でした。

さて、近場で取れそうなエリアはクリアしてしまったので、次回からはいよいよ遠出しての本格的な遠征の始まりですよ!!

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