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2014年6月15日 (日)

尾瀬日光編、路線バスで尾瀬と日光エリアをとりにいく

※この遠征記は2014年6月14日のものです。

アイモバのiPhone版で505エリア制覇を達成したアニマルさんですが、その後に2周目としてガラケー版のアイモバをちょこちょことやっております。

2周目にあたっては、1周目と同じルートでエリアをとっても面白くないので、違う方法とルートで進めていく方針です。

つまり、前回クルマで取った日光と尾瀬エリアは、今回は鉄道とバスで行ってみましょう。

前回の遠征記はこちら
日光尾瀬編、東照宮を参拝して代行もいっぱい

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ルートはこんな感じで。
前回は日光→尾瀬と移動したので、今回は逆回りで時計まわりに尾瀬→日光と抜けていきます。

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おなじみの朝の東京駅新幹線乗り場。
東日本の新幹線のピクトグラムは、いまだに200系なんですね。

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MAXたにがわに乗車。
いまやE4系は上越新幹線でしか乗ることができなくなってしまいましたね。

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2階席からの眺めが素晴らしいですが、E4系もあと何年後かに廃止される運命なので、この景色が楽しめるのもあとわずかです。

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朝飯に東京駅で買った駅弁ターイム!
その名も「男飯」

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大きい鮭のハラス焼きに、ウインナー、明太子、卵焼き、すき焼き風牛肉、鶏つくね、さらに鮭の舌には豚角煮まで隠れています。
それぞれはありふれたモノで、季節感や地方感はありませんが、たっぷりのオカズがボリュームがあって、がっつりと食べ応えがあってグッドです!
惜しむらくはたっぷりのオカズに対してご飯の量が物足りないくらい。これは毎日でも食べたいくらいのヒット駅弁でしたね。

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1時間ほどで上毛高原駅に到着。
沼田エリアにたまっていた代行は直前で残念ながら消えてしまいました。

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さて、それではここからは関越交通の路線バスで尾瀬エリアへ。
乗客はほぼ全員が、尾瀬に向かうハイキング客で、サンダル履きのなぞの風体のアニマルさんは完全に浮いてますね。

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バスは途中で地元客が乗り降りしつつ、どんどん山のほうへ。

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尾瀬エリアに入って、i版13件とF版10件の代行ゲット!
この日は他にも尾瀬エリアに入っていたPがいたようで、その後は全然代行とれなかったですね。

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尾瀬高原へは向かわずに、途中の鎌田というバス停で降りて、別の小さいバスに乗り換えます。

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こちらのバスは乗客は自分ひとりの貸し切り状態。
さらに山をどんどん登っていきます。

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丸沼高原スキー場に到着。

夏休み時期は、グラススキーやオートキャンプ場もオープンしてるみたいですが、今の時期は登山客くらいしかいませんね。

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次のバスまでは時間がたっぷりあるので、ちょっくら観光もして行きましょうか。

つづきます。

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