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2014年6月 5日 (木)

旅のおとも編、iPhone5のLifeProof防水&耐衝撃ケース

もしアイモバの遠征先で、iPhoneが壊れたりしたら、そんなトラブルが発生したら泣くになけませんね。

実際にアニマルさんは、やらかしたことあります。

Photo
このときは、近場の遠征だったので助かりましたが、遠出の遠征先でエリア取れなかったりしたら大変なことになります。

で、そんなこともあって、防水保護ケースを導入しました。
最初に使っていたのがこちら。

防水性は水没にも耐えられるし、ケースに入れたまま充電も可能。
ただこちらのケース、マナースイッチが操作できないという欠点がありました。
あと、画面のタッチの反応がやや悪い感じがするのも難点でした。

で、新たに導入したのがこちら
Lifeproofという製品(公式ページ)

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LifeProof 【並行輸入品】 fre Series Case for iPhone 5 - Retail Packaging - Yellow

カラーバリエーションが色々ありますが、落としたときなどでも目立つようにイエローをチョイス。


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裏面、アップルマークが小窓になっているのがオシャレ。

コンクリートに落としても、まったく問題なしの耐衝撃性もすごい。
iPhoneはちょとの衝撃で、画面が割れるのはよくあることですからね。

防水性も、雨の中はもちろん、お風呂での使用もさんざんしていますが、完璧。
飲み会でビールこぼして、ぶっかけられても大丈夫。

遠征時だけでなく、常にケースは入れっぱなしです。
濡れた手で操作しても大丈夫だし、汚れたら水洗い。
(防水性が高い分、ケースの取り外しが結構手間なせいもありますが)
スリムなiPhoneのデザインが損なわれる感じではありますが、類似のケースのなかではスリムなほうなので、自分的にはぎりぎりポケットなどに入れても嵩張らないサイズです。

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充電コネクタのフタが、やや華奢な感じですが、特に問題はないようです。
スピーカのところにストラップもつけてみたりできます。
(ストラップは、小笠原で買った、パパの手というお店の鯨の歯のアクセサリ)

肝心の画面のタッチの感触も問題なし。


注意点としては、サードパーティ製のLightningケーブルだと、コネクタがケースと干渉してささらない場合があるのと、ヘッドフォン端子も防水のためにねじ込み式の専用アダプタが必要なこと。

といった感じで、ちょっと良いお値段がしますが、最近はiPhone6の発売もウワサされているせいか、かなり値下がりしているのでチャンスかも。
まるっきり同じデザインの中国製のパクリ品もみかけますが、肝心の防水性などを考えると、安心して使える本物を選ぶのが吉です。

防水ケースは、保険と思って安心できるものを選ぶのがいいでしょう。

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